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雨の日に、ふと思う。

頭に来る事もあるし、
嫌になって投げ出したくなる事もある。
イラついて、指先に力が入らなくなる事もある。

それでもやはり、好きな人といられて、
好きな事をしていられる私はとても恵まれている。

忘れそうになったら思い出そう。

1人でいる事が好きな私の友人は、
やはり1人好きが多く、
頻繁に会うことは殆ど無いけれど、
やっぱりたまに会うと楽しい。

今週末のお天気はどうだろう?
雨だったら傘をさして散歩に行こうか。

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2日で430キロライド-2日目-

前回からの続きです

前日に続いて2日目も晴れ。
夜寝る前に、同室だった女性と話をしていたら就寝が23時頃。
2日目のスタートは8時だったので6時起き。

疲れが溜まっているだろうとビクビクした割には、体が元気で安心しました。
ホテルの前で全員で集合写真を撮って、思い思いに出発。
帰りは下り基調なので気軽な感じで、前日知り合った人達と出発しました。

帰りはホントに楽ちん。
多少の上りはあっても惰性で行ける所が多くて、気持ちが良かったです。
途中の道の駅にオススメのソフトクリームを食べ、
目指すは勝沼。
ショップ所有の宿泊施設があって、そこでますの寿司のお昼ご飯。

巡航速度は25~30キロのゆったりペースで、
前日とは違うサイクリング感にまた違う楽しさを覚えました。

畳でお昼ごはん

お昼ごはんの場所に辿り着くと、そこには沢山の人。
私たちの班は一番最後の方で出発したので、
中にはお昼を食べきっている人も。

面白かったのは、
速い班の人達は庭でそそくさとお昼を食べ、
遅い班の人達は建物の中でまったりお昼ご飯だった事。
勿論私は快適室内でお昼を堪能しました。

090927_01.jpg

お昼を食べたらデザートだよね!
という事で、次に目指すは少し離れたぶどう園。
途中に少しきつめの坂があったものの、
そこは「ぶどう!ぶどう!」で乗り切ります。

着いた先でもらったぶどうはしっかり冷やされ、1人1房。
多すぎて食べきれない・・・。
食べきれない分はまわりの男性に配りました。

090927_02.jpg

ロングライドで出会った凄い人

ぶどうをまったり食べていると、
1人の男性がひょっこりやってきました。
同じショップのクラブ員で、今回のロングライドには参加せず、
1人でロングライド中でした。
聞くと、もうすぐ定年を迎える方なのですが、
どこからどう見ても若い。
そして、絶対速いだろうなという風貌。
その男性と話をしていると何だかおかしいんですよ。

「アベレージが25キロ切っちゃって、完走できなかった・・・。」

そう嘆いていました。
そっか、残念だね。ナンデスケド、、、
完走できなかったのは何と1000キロブルベ。

「寝なかったら行けたんだけど、さすがに途中1時間寝ちゃってさ」


・・・・う~ん、そりゃ寝るよね。


そう思いながらぶどうをパクパクしていると、
「ここからの帰りはフリーランでユルユル走っていくから
マル子さん一緒に行けば?」と。
1000キロ走ってもAve.25km前後の人でしょ。

・・・ヘタレです。丁重にお断りしました。

「では、またー」と走り去る姿は格好良かったな。

という事でゴール目指して再出発。
ユルユル行こうと思ったら再び悪魔の囁き。

「もっと走りたい人いるでしょ。
行ける人は次の道の駅まで行っちゃっていいよ。」

その言葉に男性3人が乗り、その姿を元気だなぁと眺めていると

「マル子さん、何で行かないの!?」

え゛、行けませんYO!
もうグダグダですもの。
と思ったのもつかの間、

「ダメだったら垂れてきて後続と合流すればいいじゃん」
ですと。

あぁ、なるほど!
私、単細胞なんでね。納得して速く走り隊に混ざりました。

そしたら、、、
まじで、速いから・・・orz

ぶどう園からの道のりは帰りの数少ない上り区間の1つです。
そこを男性3人がガンガン走ると、私はガンガン置いていかれる。
遅れる→信号で追いつく→遅れる→ちょっとした平地区間で追いつく・・・

の繰り返し。
私だけ超ゼーゼー言ってるし。
いい加減しんどいけど、垂れるのも癪なので背中を追い続ける。

信号待ちで
「しんどいです」
と言う私に
「嫌な坂ですね。疲れますよね」
という男性。

嘘付け!!速いじゃないかよ!!!
私としんどいの度合いが違うよ!!!

という事で道の駅到着。
先行した4人が全員同じメットだった事にびっくりしながら
コーラを堪能しました。

新笹子トンネル vs 自転車集団

ついに鬼門、新笹子トンネルに辿り着いた私たち。
昨日同様笹子峠を通る案もあったのですが、
10人程の集団の中には疲れが溜まっている人もちらほら。
なので、新笹子トンネルを通って帰ることになりました。

内心ちょっとブルーだったのですが、
リーダーの
「大人数だと車が認識しやすく、大きく避けてくれるから大丈夫」
と言う言葉を信じて出発。

基本的には公道と変わらないので、
とにかくふらつかずまっすぐ走ることを心がけました。
最初はビクビクで力が入っていたのですが、通る車のほぼ全てが
自転車を大きく避けていくので、全く恐怖感が無く、
少しずつ力が抜け、後半は落ち着いて通る事が出来ました。
でも、少人数で走るにはやっぱり怖いかな。
そんな感じであっさりトンネルを抜け、
後は最後の大垂水峠まで走るのみ!!

そこからはとにかく走り、大垂水峠手前で全員集合して
思い思いにヒルクライム。
私も頑張ってみたけど、遅かったな。

あとはダウンヒル後、クラブ施設まで走り、
サポートカーに預けた荷物を受け取って終了。

先に到着した皆さんが拍手で迎えてくれて嬉しかった。

今回のロングランに参加して

何よりも、スタッフの方の優しさや気遣いに感謝です。
そして、荷物を車で運んでくれたり、
休憩所を何箇所も設けてくれたり、
各班にサポートカーをつけてトラブルに迅速に対処してくれたり、
快適にロングライドを出来る環境を作ってくださったお店の心意気に、
このイベントに参加して良かったと心から思うことが出来ました。

始まる前は、
辛いだけで終るのではないか?
走りきれないのではないか?
と不安材料も有りましたが、
坂に差し掛かると車で先行しているスタッフの方たちが、
笑顔で「頑張れー!」と声をかけてくれるので、
こちらもついつい笑顔になってしまいました。

そして何より、沢山の自転車が好きな人たちと走るのは楽しいと、
実感する事が出来ました。
励ましながら、時には坂がきついと愚痴りながら走っていると、
1人では出来ない事が出来てしまうから不思議です。

自転車に乗ることは楽しい事。
そんな事を感じた2日間でした。

沢山の方にお世話になり、感謝の気持ちでいっぱいです。

実は今回のイベント、
参加料 2000円+宿泊費(1泊2食付)と格安でした。
それでいて走っている間
自分で飲み物も食べ物も買う必要はありません。
確実に赤字な気がしますが、次回も予定は決まっており、
春に開催予定です。
何とも太っ腹なショップですよ。

あぁ、また参加してしまいそう。
距離は更に長いのに・・・。

でも、きっと楽しいんだろうなぁ。

帰路走行距離:210キロ

追記:往路の獲得標高が3400mだそうな。私はそれより少ないはずだけど。
恐ろしい・・・。

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2日で430キロライド-1日目-

ひょんな事から誘いを受けたロングライド。
お世話になっているショップが開催で、勢いで申し込んでしまったものの、
直前で面倒臭くなる。
個人的に立てた企画なら企画倒れになる所が、
そうではないので行くしかない。

私ってば行程を書き忘れ

今回のロングライドは
ショップが決めた蓼科までの往復コース+ウチまでの往復+何でか知らないが走った10キロ
全部で430キロの道のりです。

集合時間は朝6時

土曜日早朝。
高尾山口に集合すると、そこには同じジャージが150人程。
圧巻です。
そこでちょっとした説明を受け、
荷物をサポートカーに預けるともう出発の時間。

班の構成は早い順から
A→B→C→E
それぞれ途中からルートが違います。
更に、E班は人数が多いのでその中でも早い順から4班に別れます。
状況が良く分からなかったので、とりあえず一番遅い班に入りました。

いよいよロングライドの始まりです!

まずは大垂水

出発すると最初の峠、大垂水です。
これから先が長いので、ここは急がず焦らず行きます。
しかし、遅い班に入った事もあり予想以上にペースは上がらず、
スローペースで頂上へ。
そのままダウンヒル後、雛鶴峠のまんじゅう屋に辿り着くと、
他の班の方々がメロンパン大のまんじゅうをぱくついています。
私もぱくつき、向かうは笹子峠。

笹子峠へ向かう

まんじゅうを食べてしばし休憩を取ると、笹子峠の麓まで一直線。
先程の班がちょと遅めだったので、ちょと早めの班に合流しました。
速度も丁度いい感じで、気持ちよく走ります。
途中ちょとした登りをこなしながら巡航速度30~35キロで
あっと言う間に笹子峠下へ。

スタッフの心使いに感動

笹子下で2回目の休憩に向かうと、
そこには沢山のスタッフが待っていました。
そして大量の食べ物、飲み物。
どんどん食べて!どんどん飲んで!ボトルにも入れていって!
気持ちのいい気前の良さです。
私もおにぎり、いなり寿司、バナナと飲み物を頂き、
十分のエネルギーチャージをして初笹子。

本日初の必死の上り

早い班に入ろうか悩んだものの、
そちらの班は途中からちょっと厳しいルートに入るので、
再び遅い班に合流。
一本道は先行して登れるので、笹子はちょと頑張ってみる。
笹子峠と高速と新笹子トンネルはほぼ同じ道に向かう為、
わざわざ峠を通る車など無く、とても走りやすかったです。
木々に囲まれた道を走るとあっという間に頂上に着くが・・・。

恐怖!笹子隧道

笹子峠の頂上まであとひと息でお出ましなのが笹子隧道です。
笹子トンネルを回避できてほっとしたのもつかの間、
出迎えた隧道は真っ暗闇の恐怖トンネル。
明かりが一切無いそのトンネルに入ると、
自転車の非力ライトは全く役に立たず、
進んでいるのか壁はどこなのか分からない始末。
距離は短いのですが、路面状況も分からないので相当恐怖でした。
何も無くてよかった。

090926_01.jpg

勝沼激走!!

一気にダウンヒルをするとそこは勝沼。
しばし続く平坦の道。
スピードはグングンと上がり、10人以上の集団の巡航速度は
45キロ~50キロに。
しかし、さすが集団。全く疲れません。
気持ちい~!と思いながらあっという間に韮崎を超え、
次の休憩ポイントへ。

走りながら写真を撮ったら斜めってる
090926_02.jpg

090926_03.jpg

そこには再び果物や和菓子やおにぎりやまたしても宝の山。
おなかいっぱい食べて、こんなロングライドって素敵!と感動。

ダラダラと、いつまでも。

この休憩所を過ぎるとダラダラとしたアップダウンがお出迎え。
あっという間にのどは渇き、足が疲れてきます。
早く終れ→終った→と思ったらまた上り
みたいな感じで、少しずつ体力が奪われていきます。
しかもちょっとルートを間違えて、行かなくてもいい小淵沢に行ってしまったり。

090926_04.jpg

体力の無い私にとっては、まるで根性勝負の道を抜けると、
再び平坦基調の道へ出て一安心。
しかし、先程までの登りで降り落とされてしまった人達が出てきたので、
リーダーは後続待ち。
そして、日暮れも心配だった為、先頭集団は先に行けとの指示。
・・・誰も道を知らないのですが・・・。

とにかく蓼科湖を目指せと言われ、分からないまま出発。
目的地まではあと数キロ。
頑張ろう。

不幸は突然に

誰も道が分からないまま、「蓼科湖こっち」の看板を探して進むと、
分かれ道登場。
どちらが正しいのか分からず後続を待とうと立ち往生していると
追いついてきた男性が道を知っていた。
皆で安心して出発すると、やがて山道へ。
日も暮れ始めたのでとにかく必死に登る。
この先にバイパスがあると言われたので、必死に登る。
しかし、進めど進めどバイパスは見えず、走行距離はもうすぐ220キロ。
さすがに疲れてきたよ。
いつバイパスは現れるのかな?
そう思っていると、看板が。
「白樺湖4キロ」

まじかぁ。
まだ4キロもあるのか。
でも、あと4キロで白樺湖。
ガンバレー・・・。

・・・・あと4キロで白樺湖。
4キロで白樺湖。

目的地は蓼科湖。
あと4キロで白樺湖。



・・・・・・ん~。


道間違ってるじゃん!!


一瞬道を教えてくれた男性にイラッと来ましたが、
ロングライドでの多少のトラブルは仕方が無いので、本部に連絡。
すると、白樺湖経由で戻るのがいいとの事だったので、あと4キロを必死で登る。
道が暗いので、注意しながら。
そして辿り着いた白樺湖でもう一度連絡すると、
すっかり暗くなってしまった夜道のダウンヒルは危険なので
迎えに来てくれる事になりました。

道を間違えてしまった7人は寒さをこらえてサポートカーを待ちます。
暗がりの中、温かいコーヒーを飲みながら、助かってよかったと話をしていると、
大変な事に気付いた。

DNF

ミスにより本来よりも10キロほど長くヒルクライムしてしまった私達。
頑張ったー、と思ったのもつかの間、気付いてしまったある事。

サポートカーに回収される=DNF

あ゛~、、、頑張ったのにDNF。
切なくなっていると、迷子の7人に対して車5台が登場。

申し訳ない・・・。

車に入ると暖かくて、段々と眠くなってきました。

ちょとした有名人

ホテルに着くと玄関先ではスタッフの方たちが待っていてくれました。
皆さん、私たちが戻るまで寒い中待っていてくれたそうです。
何ていいお店!と感動して泣きたくなってしまいました。
車を降りると食事会場で皆が待っていると告げられ、
着替えもそこそこに会場へ。

皆さん食事もそこそこに、私達たった7人を待っていてくれて、
しかも、無事で良かったと笑顔で出迎えてくれました。
素敵過ぎです、サイクリストの皆さん。

そんな中食べた食事はとても美味しく、暖かく、
結果的にとてもいい1日になりました。

こんな感じで1日目は終わり。

色々有ったけど楽しかった。

ただ1つ。
こんな時の為に地図が有るといいですね。
ロングランには毎回地図が無いらしいので。
迷っても辿り着けるし、そもそも地図があれば迷わずに済みますから。
ネット地図でも、紙でもコピーでも、何でもいいですから。
ルート詳細が分かるものを。

走行距離:220キロ

2日目につづく・・・

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奥武蔵グリーンライン

連休最終日は奥武蔵へゆっくりサイクリングに行きました。

前日の夜に福島から帰宅後、友人と会っていたら、
眠りについたのは遅い時間。
早起きできる気配ゼロだったので、
行ける時間に行き、行ける所まで走る事に。

鎌北湖に14時前に到着し、そこから準備をして出発です。

090923_01.jpg

アップ無しで顔振峠への上り口にさしかかると、
きつくてきつくてたまりません。
帰って調べてみたら序盤2キロの平均勾配が10%前後とか。おかしいよね。
半年前ならアップ有りでも足付いてたな。
私、ちょとは成長したみたいです。

その後は緩めのアップダウンの繰り返しで、
ユルユルサイクリングには最適でした。
車も少ないしね。
ちょっとしたきつい坂を、相方にアウタートップで登らせ、
あまりのヘロヘロぶりに爆笑して失速したり、
口を開けたままお亡くなりになったヘビを観察したりしながら
飯盛峠まで。
いくつか峠を越えましたが、超えたって程の上り下りも無いので、
いつ超えたのか定かでは無いです。

飯盛峠で引き返すと決めていた15時半になったのでUターンして、
来た道を戻りました。

090923_04.jpg

帰路、ちょとは乗った感を出そうと思い
最後の上りでアタックをかけると、
相方がF1の音楽を口ずさみながら着いて来る!
こんなユルユル男に負けてたまるかと頑張ったものの、
あえなく撃沈でタレまくり。
呼吸は荒く、足は回らず、
時速5キロまで落ちてしまいました・・・orz

恐ろしくタレたけど、楽しかった。
これからは毎回1アタックでいきたい所存です。

と、かなり走ったように見せかけて、
走行距離:32キロ

秋の風を感じて気持ちが良かったです。

そんなこんなで終えた連休。
調子が悪くてどうなる事かと思いましたが、
遊んでいる間にすっかり本調子に戻りました。

早くも、週末目前!
自転車三昧の予定です。



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オフロード秋祭り

福島県のチーズナッツパークへバイクに乗りに行ってきました!

久しぶりのバイク、
しかもオフロード、
タイヤ交換もせず、
初めてのコース、
どうなる事やら心配しながらの出発です。

忘れ物と渋滞で予定よりも遅れて到着すると、
周りにはいかにも速そう+上手そうな人ばかりで、ものすごーく圧倒されてしまい、
弱気モード全開。

そんな私の元に女神様登場です!
「正直行けるコースが有る気がしません・・・。」
そう言った私に彼女は、
「大丈夫!行けるよ。」
という言葉をかけてくれました。
その言葉がとても軽やかで、瞬間的に行ける様な気持ちになりワクワクとコースへ。
ヘコヘコ乗りでは有りますが、久しぶりに感じる集中と動作に、オフロードの面白さを実感しました。
しかしコースに出たのが遅かったので、1日目は短めのコースを3周回って終了。

その後、沢山のライダーさんとお話をしながら夜は更け、イベントは2日目へ。

2日目は午前中・スクール、午後・フリー走行のスケジュール。
午前に出たスクールでは結果は残せなかったけれど、
バイクに乗る際の体の使い方や注意点が知れた事は大きな収穫でした。
これからは教えて頂いた事を忘れず、地道な練習を積み重ねなければ。

午後は、ゆっくりタイヤ交換の仕方を教えて頂き、
前日よりも長いコースを走って終了。

到着直後は先が思いやられると思いましたが、
とてもアットホームな雰囲気のイベントな上に、参加されている方々も親切で、
今は行って良かったと思っています。

ここの所自転車三昧で遠く感じていたバイクでしたが、
仲間とワイワイ走っているととても楽しくて、
オフロードに感じる怖さも少し軽減された気がしました。

充実した時間を過ごせたのも、私を誘ってくれた女性のおかげです。
コース上のみでなく、色々な方に引き合わせてくれたり、
ご飯を作ってくれたり、本当に有難うございました。

また、宜しくお願いします!

来年も参加したいなぁ♪

こんなトコ登れるなんて凄い!
私も登りたい。
090921.jpg


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プロフィール

マル子☆

Author:マル子☆
サボっていたブログ再開。
春夏秋冬・季節に合わせて遊んでいます。
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